初めまして
はじめまして
Theatre綴りへようこそ。
このブログでは、私が観た映画について、 「面白かった!」だけでは終わらない、 観たあとに残った余韻や、心に残ったセリフ、 登場人物のこと、そして感じたことを、 私目線で自由に綴っています🎬
あの日曜日から、ずっと映画が好き。
私が映画を好きになったきっかけは、母でした。
母が映画好きだった(特に洋画)こともあり、 小さい頃から洋画や洋楽に触れて育った私。
小学生の頃は、 日曜日になると母と一緒にレンタルしてきた映画を観る。
それが小学生ながらに、とても楽しみな時間でした♥️
中学生になると、友達と映画館へ。
高校生になると、月に1〜2回は映画館へ足を運ぶようになり、 社会人になってからは、ひとり映画もするようになりました。
気づけば映画は、 ずっと私のそばにあるものになっていました。
そして、20歳の時に住んでいたカナダ・バンクーバー。
そこでもやっぱり映画館へ。
そこで見かけた 「Theatre」 という綴りが、 ずっと印象に残っています。
「あれ?綴り違くない?」
その小さな驚きが、ずっと印象に残っています。
そんな思い出から、このブログを「Theatre綴り」と名付けました。
映画って、作品そのものだけじゃなくて、 そのとき一緒に観た人や、観た場所、 そのときの自分の気持ちまで一緒に記憶に残るもの。
だから私は、 映画を観たときに感じたことを 自分の記録として残しながら、 誰かと「この映画、よかったよね」と 共有できる場所も作りたいと思いました。
このブログが、 「この映画、ちょっと気になる」 「観てみようかな」 そんなふうに思ってもらえるきっかけになったら嬉しいです☕
あ!ちなみに、好きな映画のジャンルはミステリーです。
ただし、映画はジャンル問わず、 気になったものはとことん観ます!
私が映画を綴る理由
映画を観たら、まず自分がどう感じたかを大切にしたい。
話題だから、人気だから、誰かがおすすめしているから。
それももちろんきっかけのひとつ。
でも最後に大切にしたいのは、
「私はこの映画を観て、どう感じたか」
映画を観たあとに残る余韻も、
「ここ好きだった!」という気持ちも、
「うーん、ここはちょっと…」と思ったことも。
誰かの評価だけではなく、
私が観て感じたことを大切に。
そんな映画の記録を、これからもここに綴っていきます🎬
あなたの心に残る一本が、ここで見つかりますように。
それでは、Theatre綴りへどうぞ。🎬


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